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【100日後に死ぬワニ】きくち氏と水野氏(いきものがかり)が電通案件否定するも炎上止まらず


100日後に死ぬワニが実は電通案件でステマだったのではないかという疑惑がもたれています。

それを受け、3月21日、12時20分にきくちゆうと氏といきものががりの水野さんがTwitter上で生配信を行いました。

そこで両氏は「電通案件」を否定しました。

生放送の内容のまとめ

生配信で言及された内容は簡単にまとめると以下になります。

  • 電通の大石さんがいきものがかりのPVに関わっただけで、電通は無関係。
  • 現場が早く仕事しすぎて逆に疑われたみたい(みんなの熱意がすごく、さらに曲が早くできた)
  • 設立2年の電通に相手されないようなベンチャーだけで運営したせいで炎上したみたい。

100日で決まった内容

しかし、一方でやはり100日間で以下の内容が決まったというのはかなりスピーディーだったとしか言えない面もあります。

  • 公式運営会社との契約
  • 書籍化の契約から発売日決定
  • 映画化の決定
  • 大量グッズの製作、生産
  • LOFTのイベント、売り場確保
  • いきものがかりにテーマ曲の依頼、作曲

生配信を受けてネット上での反応

元々、電通案件と疑われた経緯

こちらにまとめていますので併せてご覧ください↓

100日後に死ぬワニ
【ステマ疑惑】ワニの件が電通案件でネット民激怒

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